


パブリックス
カピオラニ公園、サンズ・サウチ・ステート・リクリエーショナル・パーク前のポイントです。波はポイントブレイクでレフト、ロングライドが可能です。干潮時はリーフに注意が必要です。
クイーンズ
オアフ島の象徴、デューク・カハナモクの銅像左手に位置するポイント。カヌーズと同様にいつも多くのサーファーでにぎわっています。ワイキキでは一番と言っていいほどのレギュラーの波が立ち、ロングライドが可能です。
カヌーズ
ライトとレフトの両方が楽しめるポイントです。普段は穏やかな波ですが、サイズが上がるとワイドで速い波になります。ワイキキビーチ正面のポイントにある為、ロング、SUP、ショート、ボディボード、アウトリガーカヌーでいつも混雑しています。
ポップス
別名ポピュラーズ(POPULARS)。ワイキキでビーチから一番遠いアウターリーフ。パドルで平均10分以上かかるため他のワイキキのポイントと比べると人が少なく穴場ポイントです。シェラトン・ワイキキホテルの沖で、カヌーズの右手沖のポイント。
カイザース
イリカイホテルの左側のポイント。サイズが上がるとホレてチューブになることも。インサイドはとても浅く、足をつくとウニにさされます。
ロックパイルズ
ボウルズの左側のポイント。レフトメインでロングライド可能です。エントリーはボウルズと同じく、パーキング前のビーチから入ります。ポイント名の通り水深が浅く、岩を敷き詰めた感じになっているので注意が必要。
アラモアナ ボウルズ
アラワイヨットハーバーの正面のポイント。ボウルズと呼ばれるポイントで夏に入るサウスのブレイクではNo1となり、島中のサーファーが集まります。パワーが強烈でハイクオリティなダブルオーバーヘッドのバレルも現れます。足をつくとウニに刺されます。
テニスコーツ
アラモアナビーチのテニスコート正面のポイント。主にレギュラーの波で比較的安定して波があります。干潮時にはリーフの上を歩いてポイントまで行く場合もあります。テニスコーツの東側にビッグレフト(BIG LEFT)、西側にコンセッションズ(CONSESSIONS)、ビッグライト(BIG RIGHT)とポイントが続きます。
ケワロス
アラモアナ・ビーチパークの西のポイント。Kewalo Basin Parkが目印でザ・ワード・ウエアハウスの前のケワロ湾沖です。干潮時にはリーフに足がついてしまうので注意が必要です。干潮時以外でも岩があるポイントがあります。